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【社会】またマスクが売り切れか?!新型インフル拡散

こ数日で急速に再拡散中の新型インフルエンザ。前回と同様に20代までの若年層に対して強い感染力を持つ他、呼吸器系の基礎疾患、もしくは糖尿病を煩っている者、妊婦、乳幼児などには深刻な事態を招く可能性があるとされている。
 
このような新型インフルの拡散の影響もあってか、ネット上のショッピングサイトでマスクが再び大量購入されており、大手オンラインショッピングサイト楽天では総合販売数ランキングのTop3のうちすべてが医療用マスクで占められている【参照】(8月22日現在)。数ヶ月前のインフル騒動の時は、薬局店頭で売り切れ続出となった医療用マスク。今回は、同じような混乱が起こらないことを祈る。未だマスクを購入していない読者の皆さんは、早めに入手しておいて欲しい。

ちなみに店頭で販売されているマスクには「花粉用」「ウィルス用」など様々なものが存在する。花粉用のマスクが防ぐことができるのは大きさ20~30ミクロンの花粉。一方で飛沫ウイルスの大きさは5ミクロン以上となり、花粉用マスクでは粒子の小さいインフルエンザウイルスを防ぐことはできない。花粉用マスクを「インフルエンザ対策」などとして販売している悪質な薬局もあるのでご注意を。インフルエンザから身を守るには、少なくとも不織布を重ねて作られたウィルス対策用マスクが必要。できれば防護マスクのように顎と鼻をスッポリと覆うものが望ましい。現在は街中でもカジュアルに利用できる安価な簡易型防護マスクも存在するので、そういったものを購入するのがベストだ【参照】。

ただし、前回の騒動のときのように「転売用」に医療用マスクを大量購入するのは厳禁である。前回の時にも、店頭での売り切れを見込んでYahooオークション等でプレミア料金で転売を試みた不届き者がいたが、最終的には売値が暴落した。
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■新型インフル:国内4人目の死者か 久留米で男性死亡-いよいよ本格感染か、またマスクが必需品に!?

こんにちは。いよいよ、日本国内でも新型インフルエンザの症状が重篤になってきました。従来であれば、感染したとしても軽度だったためでしょうか、こちらではマスクをしている人は、ほとんどいなくなりました。しかし、私のブログでは、今年の秋口から本格的な感染が始まるかもしれないとして警告をしてきました。それには、それなりの背景があります。こうした感染症の隠蔽をしてきた中国の存在があります。中国では、臓器売買を国家ぐるみで実施しています。命そのものが日本よりはるかに安いです。自国の威信や面子を保つためには、たとえ日本人が10万人死んだとしても、全く気にしないでしょう。それに、中国はすでに国際的な隠蔽体制を確保したものと思われます。こうしたことから、やはり、新型インフルエンザに関しては、自分の身は自分で守るという根本姿勢を忘れてはならないと思います。詳細は是非私のブログをご覧になってください。
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